自然農をライフスタイルに取り入れよう!
香りは柑橘、効能は漢方級。コリアンダーシードという隠れた名脇役
自然農園KAIKAサロン、2期生募集開始のお知らせ
【畑からの贈り物】自然の生命力が宿る「実山椒」の深い薬効と、初夏のオーガニックライフを楽しむ手仕事レシピ
40代・50代にこそ「自然を学ぶ」暮らしを──土にふれて脳と心をゆるめよう
縄文式ぬか漬けの本漬けの漬け方
枯れたキュウリと生き残った強いキュウリが教えてくれたこと
KAIKAサロン2期生募集開始します。
Substackはじめました。
9月のイベント
6月のイベント
全国出版オーデション結果発表会
はじめに「スパイス」と聞くと、多くの日本人は「カレーに使うもの」「なんだか本格的すぎて扱いが難しそう」というイメージを持つのではないでしょうか。実際、欧米やインド、中東の家庭では当たり前のよ
こんにちは。自然農園KAIKAの西口吉宏(にしやん)です。今日は、私が26年の自然農実践の中で、毎年欠かさず育てている野菜をご紹介します。それが「キクイモ(菊芋)」です。
こんにちは。自然農園KAIKAの西口吉宏(にしやん)です。今日は、私が26年の自然農実践の中で出会った、最も感動的な作物の一つをご紹介します。それが「ムクナマメ」です。
昨日、まるで物語の一場面のような再会がありました。その相手は「つけものびと」として活動している中川仁くん。偶然、いつも行く宇治橋商店街のお店でばったり出会ったのです。中川くんとはこれまでにも
~私たちが知らないF1種の“見えない仕組み”~「F1種の野菜って、なぜ毎年タネがとれないの?」そんな疑問から辿り着いたのが、“雄性不稔(ゆうせいふねん)”という言葉でした。これは、現
~命がつながる野菜づくりとは?~「自然農って癒されますね」と言われることがあります。確かに、土に触れ、タネをまき、芽が出て、野菜が育つ過程を見守ることは、とても穏やかで心が落ち着きます。
今年もトマトの時期がやってきましたね!既にアロイトマトとミニトマトは温床で発芽をさせて、現在育苗中です。今年は昨年の例を繰り返したくないので1ヶ月早く畑に定植を予定しています。そこで、人数限定ではあ
今年も、静かな奇跡が始まりました。それは、たった1ミリほどの小さなタネから。土の中に眠っていた命が、温床のやわらかなぬくもりを感じ取り、「いまだよ」と語りかけるように、芽を出しました。
── 土に触れて、見えてきた本当の豊かさとは?◆ 忙しさに追われる毎日から、自然に惹かれたきっかけかつての僕は、“効率”と“成果”を何より大切にする生き方をしていました。どれだけ早く
昨年始めて販売したプランターミニトマト栽培キットが、好評だったので今年もバージョンアップしてサポート付きで販売をします。サポートには、最初に初心者の方にもわかりやすく始めていただけるように、無料ZO